REPOA 報告書作成支援システム

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1.報告書作成機能

img_hit_repoa02_big.jpgのサムネイル画像手書きのような感覚で入力することが可能

 報告書作成支援システム「HIT-REPOA」は、現場のドクターの利便性を考慮して、入力画面を報告書そのままの書式、画面上で報告書の内容が確認できます。 また、事前チェックも可能となっておりますので、記載モレの心配も無く安心です。

 

 

img_hit_repoa03_big.jpg頭書き情報は自動で取り込み、
さらに過去入力内容から入力補助機能も

患者基本情報や病名、入院歴などを自動で取り込むシステム連携はもちろんのこと、過去の入力内容からの選択や定型文章、複写機能などの入力補助機能も搭載しております。img_hit_repoa04_big.jpg

 

2.報告書管理機能

img_hit_repoa05_big.jpgのサムネイル画像報告書の作成・印刷状態、日付を一目で確認

作成した報告書の履歴を表示し、作成・印刷状態、日付を一覧にて一目で確認することが可能です。また、報告書作成期限が表示されますので、作成し忘れることもありません。

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3.患者様情報の管理・閲覧機能

  • img_hit_repoa07.jpgユーザID/パスワードによる認証、利用権限(参照・更新・印刷)を設定することが可能です。
  • 医事システムの患者情報をリアルタイムに自動連携するので、更新された情報もすぐに反映します。
  • 医事システムがインストールされていない端末からでも患者情報の閲覧ができます。
  • 部署ごとに管理されている患者情報も共有利用が可能です。

商品体系

 基本システム ※必須

  • 各種報告書作成機能
  • 未作成資料管理機能
  • 履歴管理機能
  • 患者情報管理機能

 基本ライセンス ※必須

  • HIT-REPOA基本システムライセンス

 連携機能(患者属性管理・連携機能) ※選択

  • HOPE/SX-J、SX-R連携機能
  • スタンドアロン運用機能
  • 電子カルテシステム連携機能

オプション

  • 入退院台帳出力オプション
  • 精神保健福祉資料(個表)の630帳票作成支援オプション
  • オリジナル報告書作成オプション

システム形態

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動作環境

【サーバー】
 <OS>Microsoft® Windows® Server 2008/R2
 <メモリ>1GB以上
 <CPU>使用するWindowsOSが推奨するCPU
 <ハードディスク>5GB以上の空きがあること
 <Webサーバ>Microsoft® Internet Information Services 5.0 以上
 <その他>PostgreSQL 8.4.1, ImageMagickTM6.5.8

【クライアント】
 <OS>Microsoft® Windows® Vista, Microsoft® Windows® 7
 <メモリ>512MB以上
 <CPU>使用するWindowsOSが推奨するCPU
 <ブラウザ>Internet Explorer 11以降
 <その他>Adobe Acrobat Reader 7.x, 8.x, 9.x, 10.x

お問合せ先

【 医療システム部 営業グループ 】
TEL: 076-233-8181

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