同社のテレビCM「オー人事、オー人事(0120-022-022)」に20億円が投資され、同社内で「長篠の合戦」と呼ばれていたプロジェクトの舞台裏をご紹介いただきました。
その舞台裏で構築された「業績が伸びても、人員が増えても、2時間人選が劣化しない」システムの解説に業種を問わず多くのお客様から、
「システムを企画・開発する」ということは、「その企業の戦略・企業の方向性を明確にする」ことであるという、システム構築の基本を改めて認識致しました。
講演を聴かれた方からは、
「他業種からのヒントを活かしたビジネスを具体的にどう進めたか、ポイントをついたセミナーであり、当社でも活かしていきたい。」
「全ての業種にも何かマッチングになるものがあるということを今後の参考としたい。」
などの興味深いコメントをいただくことができました。
「IT投資は引き続き堅調」とユーザー企業調査結果の解説に始まった本講演は、他では聞くことができない「強い企業のIT戦略」の解説や最新のITを活用した事例を題材に今後注目のITキーワードについてご説明いただきました。
「現状と将来動向を短い時間でわかりやすく、ポイントが把握できました。」
「企業におけるIT適用事例を基に今後進むべき方向(守りから戦略主体へ)を解かりやすく説明いただいた。」
「08年のITキーワードを自身で掘り下げ、知識を深めたいと感じた。」
と、お客様満足度の高い講演となりました。
高度経済成長〜バブル崩壊〜深刻なデフレ脱却までの政治経済を振り返り、IT社会における企業経営の展望をお話いただき、多くの反響をいただく講演となりました。
「タイムリーな時事問題から様々な分野の話まで、ユーモアをまじえたおもしろい話でした。」
「企業を取り巻く環境の変化が理解できた。」
「関心持った話題は、『ジョブカード制度』、『中小企業でのIT化遅れ』、『知恵と工夫』」
と参加された方に多くのヒントがあった講演でした。
また、「講演時間が短い、もう少し長く聞きたい」と、うれしいアンケート回答をいただきました。
同社の信念である「すべては、お客さまの『うまい!』のために。」のご紹介が印象的な講演。
メーカーとして「うまさと品質」をどこまでも追求するために、ITを社内・グループ内のコミュニケーションツールとして活用する手法は、
「企業内、情報システムの有様、進むべき方向性が見えてきて非常に良かった」
「アウトソーシングの使い方が非常に参考になりました。」
「実際の事例をもとに、興味深い講演でした。ITに関しての取り組みでも人間性が重要になるって 面白いですね。企業の中で、どうITと付き合っていくのか、今後の参考になりました。」
と、お客様アンケートからも業種・業態を問わず、多くの共感を集める講演となりました。